最新型(?)競馬予想

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安田記念(失礼、マイルチャンピオンシップでした)結論

ラップの分析は前回に載せてあります。


前回書いた、「安田記念のレベル」についてですが、モーリスはそれ以前まで、明確に持続タイプの馬だったことを考えると、府中の分差を詰められた、と考えるのが妥当だという結論に達しました。


それならば、後塵を拝した馬たちはより一層厳しくなるのでは?


はい。フィエロを含め、評価を落とします。スワンSで先着したアルビアーノも少し評価を落とさざるを得ませんでした。


なにより、堀が勝つときの感じに見えるので、軸はモーリスにします。



前回、怪しい、と書いた府中好走組では、サトノアラジンは見限れません。


菊花賞でそこそこ好走したように、早仕掛けの持続戦が合っている可能性が捨てきれないし、その場合は突き抜けることも考えられます。ただ、そういうチャレンジ馬にしてはオッズが安いし印も回りすぎでは。


イスラボニータは、前走天皇賞が評価されているのか一番人気は意外です。


ダイワメジャーはハイペースで好走していたし、サダムパテックは凡走、カンパニーはスローの低レベル戦。


スローになる要素は少なく、あまり評価はできません。



昨年好走の2頭は、先述した通りレベルが疑問だし、ややペースと馬場が特殊で、軸にするほどか、という気がします。


穴でオススメはレッドリヴェール。生涯最高のデキに見えます。



以下印


◎ モーリス

○ アルビアーノ
▲ サトノアラジン
× ダイワマッジョーレ

以下△

イスラボニータ
フィエロ
ダノンシャーク
レッドリヴェール


買い目

馬連 ○▲× → ○▲×△(15点)

三連単 ◎一着固定 他BOX(42点)


堀は1着率が突出しているので、頭で買う方がいいかと。
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