最新型(?)競馬予想

独自の予想理論「TOS指数」を用いて、回収率110%を目指します!

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多士済済?チューリップ賞

マラソン代表選考が問題視されているようですが、指数とか作ればいいのにと思ってしまいます。

コース補正、天候補正、ペース補正、メンバー補正くらいは現実的にできるし、しっかり説明すれば文句でないんじゃないかと。

分かりやすさを求めて一発勝負というのはダメじゃないの。重みがあり過ぎて本番にピークを持っていけないし、適性を全く考慮しないことになるわけでねえ。


チューリップ賞みたいに、本番と同じコースでやって、結果も直結するならそれもありでしょうか。

でもそれだとジェンティルドンナは連れていけないんですよね。


チューリップ賞

週末の天候が気になるところ。阪神は雨が残りますからね。晴れるとするならば、今年は例年より軽さが求められるはずです。


有力馬に追い込み馬が多く、1勝馬の抽選次第では先週ネオスターダムが勝った丹波特別のようなレースになる可能性があります。


そうなると近いのはエルフィンSのレッドアヴァンセですが、ここでは、それよりも前にいる馬が好走すると見ています。


ジュエラーウインファビラスシンハライトは持続戦向きで、誰かが飛ばしてくれないとキツイ。


これらが人気を集めているのだから、軸さえ仕留められれば高配当のチャンスもあると思います。




スロー遅仕掛けのマイル戦では、先行できる短距離馬が狙い目。


ブランボヌール
はそれに該当しますし、そもそも実力NO.1でしょう。不安は休み明けのファンタジーSで仕上がっていなかったこと。


他には、オーバーペースで負けているカイザーバル、須貝厩舎になってまともな馬になりそうなアドマイヤリード、先行力高いクィーンズベスト辺りは、調教も抜群だし、そもそも力がある馬で少し前までクラシック候補とまで言われていました。

この中から1頭乃至2頭は巻き返してくるのではないでしょうか。

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